こんにちは😃
先週は色々と忙しくて、未だに頭が余り回っていない状況です😅
それでは今週も頑張っていきましょう❗
タイトル通りのテーマで進めていきますね😉
私は、会社を設立して4年経ちます。
設立当初、すでに還暦を目前にしておりました。
その年齢で、なぜ新たな取り組みをしようと思ったのか?
それは、居場所が無くなりつつあったからです。
トラブルメーカーとかそういう訳ではなく、やはり年齢を重ねていくと取り巻く環境が嫌でも変わってきます。
同年代の方々は経験しているかもしれませんが、雇用に関しては分かりやすく変わりますよね。
60歳ともなれば、どこも喜んで雇用しようとは思いません。
雇う代わりに給与を下げたり、それ以外の部分で調整されます。
嫌なら断ればいいのですが、私くらいの年齢になると働けるだけありがたいのだと思ってしまうのも事実です。
だからどんな条件でも呑むのです。
私にも、その日が訪れることは目に見えていましたし、実際に目前まで迫ってきていました。
そこで色々と悩んだ末、自分で会社を始めようという結論に至ったわけです。(具体的な話はまたいつか🤫)
さて、会社を設立しようと思い立ったはいいが、何から手を付ければいいのか分からない🥲
そんな状況が続いていました。
4年前、あの頃は母親が亡くなったこともあり、色々なことが一斉に降り掛かってきたので記憶が曖昧ですが、何やかんや開業まで漕ぎ着けました😂
そこからの具体的なお話はいずれしますが、1番、1番感じたことを書きます❗
それは、身体も頭も思うようについて行かないということです❗😂
私も冒頭にあるように、何歳からでも挑戦は出来ると思っていましたが、現実はそう甘くありませんね😅
体力は50歳を境に落ち始め、脳の回転も20代から40代の頃に比べると三分の1以下に落ちたと思います。
新しいことへのチャレンジ。
聞こえは良いのですが、実際にやってみるととんでもない😅
適応出来ないことも多く、昨日の出来事ですら忘れてしまうし、明日のスケジュールの把握もおぼつかなくなるし、体力は年々明らかに落ちてくるし。
ほんっとうに大変です😂
やはり、新たな挑戦は若ければ若いだけ良いです🙂
体力、知力以上に、適応力に差がありすぎます。
やりたいことは出来るだけ早くやって下さい❗
最後に、私自身挑戦自体は大肯定派です❗
今日のブログは、実態を少しでも知ってもらう為に書きましたので、あまり真剣に受け取らないでくださいね😂
あなたのチャレンジが、きっと良い方向に行くことを願っています😊☀️✨