こんにちは😃
今日は、精神科の訪問介護と訪問看護で発生するトラブルについて少し書きます。
業界の人であれば、1度や2度経験したことあると思います。
『訪問しても不在』『訪問時間の変更が多い』
どうですか?
多分あるんじゃないでしょうか?
上記の理由で、事業所の方から訪問を打ち切るケースも少なくありません。
正直に言うと、これは精神科の性質上仕方ないことなのです。
日によって考えが変わるなんてことは、私も含め皆さんあるかと思います。
しかし、精神科ではこの波が非常に激しく、1日の中で何度も何度も揺れ動きます。
なので、訪問の1分前に突如キャンセルの申し入れをしてみたり、かと思えばその5分後にはやっぱり来てくれと言ってみたりと、非常に慌ただしいのです。
解決策に関してなのですが、残念ながら現状ないと思います。
むしろ私が聞きたいくらいです😅
まあ、そう言ったら元も子もないので、私が取り組んでいることを1つだけ書きます。
それは、精神科訪問看護の日を作ることです。
色々な科の利用者様がおられるかと思いますが、なるべく精神科は精神科で曜日を固めるようにしています。
変更が多いのは承知で、次の訪問看護の間隔も別の曜日よりは余裕を持たせるようにしています。
少しだけですが、マシになります。
現状はこの程度の解決策しかないですし、事業所によっては仕事量の都合上そう出来ないこともあるかと思います。
ではまた😊✨☀️