こんにちは😃
今日は訪問看護の世界について少しお話します🙂↕️
訪問看護は、在宅療養をされる方向けへのサービスであることは皆さんご存知かと思います。
しかし、ずっと在宅で看れるかと言えばそういう訳ではなく、様々な理由で在宅が出来なくなってしまうケースがあります。
老人ホームへ入所したり、病院へ入院したりと、これらの理由でお家から離れるのです。
やはり、病院にいる時や施設にいる時の表情が、自宅にいる時と全然違うように思います😃
そんなこと当たり前じゃないか!
という意見もわかりますが、不思議なものですよね❗
なぜか、入院した途端に急激に体調を崩したりする方がいます。
前日まで何もなかったのにです。
1人2人じゃなく、何人もの方でこういう経験があります。
私は病院勤務歴が長かったので、何となく解るのですが。
病院という施設の雰囲気、これは何とも言い表しようがないです😅
正直に言うと、健康な人でも病室に数日寝かせるだけで何か起きるんじゃないか?というほど💧
なので、そういった精神的な作用から身体に影響を及ぼすこともあるのかなあ?なんて最近では思うようになりました。
これは、在宅業界に飛び込まなければ感じなかったことです。
そう言えば、うちの母も入院中の表情がすごかったです😅
まるで別人のようでした。
精神が及ぼす身体的な影響。
バカにできませんね🤔
では、また😊✨☀️